■お届けは8月中旬頃から
★山形セレクション認定品★
だだちゃ豆【山形県鶴岡市産】

選ばれた「生産者さん」のみが与えられる称号!
違いの分かる”逸品です” 【2008年版】
| 【2008年度】より ★山形セレクション★ 取扱店になりました。 ![]() 1袋 250gは下記の量です。 ↓↓↓ ![]() |
・山形セレクション って、何・・? 【コンセプト】 ・山形の技と心を伝える 〜今そして未来へ、全国・世界へ〜 【基本理念】 ・高い品質 ・安全性・安心感への配慮 ・山形の自然・歴史・文化の継承 ・山形の技術・技法の伝承 ・環境への配慮 -------------------------------------- ・山形ならではの県産品やサービスを 山形独自の高い基準で厳選し”山形の宝” としてお届けします。 ![]() ・弊社は農産物のみを取扱で、他に、さくらんぼ 佐藤錦・ラフランス等も山形セレクション認定 としましてお届けしています。 ・今後もスイカ・リンゴ等も積極的に全国 の皆様へ山形ブランド!セレクション認定 品をお届けしていきたいと思います♪ |
| これが、産地の風味&香ばしさ・・・山形県『鶴岡市』からの直送品です 鶴岡市の生産者さんより、ブランドだだちゃ豆として新登場! |
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私は『だだちゃ豆』の故郷・・山形県鶴岡市の出身 で小さい頃からこのだだちゃ豆に親しんできました。 独特の風味&香ばしさを持つ確かな『だだちゃ豆』 を皆様にお届けします! 近年は味の良さが認められ、マスコミなどで取上 げられることが多くなりもうすっかり日本の夏の 風物詩?!になってきましたね♪ 一度、産地の鶴岡市から取り寄せをお勧めします 枝豆そのものはずっと昔からありまして、この”だだちゃ” という意味はこの地方では”お父さん”ということ。 今ではお父さんを”だだちゃ”と呼ぶ方は、あんまりい なくなりましたが・・。この地方の方言で、とてもか わいらしい枝豆の名前だと個人的に思います♪ 由来は色んな説がありますがその一つ。この地方 (庄内)の殿様がとても美味しいので気に入ってい て、お城に持ってきた枝豆に対し『どこのだだちゃ か?(お父さん)』と聞いたところからいつの間にか だだちゃ豆になったともいわれてます。 地元(鶴岡市)では『夏の味覚』として長年親しまれ ていて旬の時期には必ず1回はご家庭で召し上が るといっていいくらいの枝豆なんです。 |
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| きっとあなたも”だだちゃ豆の虜”になります。 一度食べたら手がトマラナイ!やめられないっ!” ![]() |
夏の味覚!”だだちゃ豆” ![]() 焼いてもベリグット♪ ![]() きっとあなたも”だだちゃ豆の虜” になります。 一度食べたら手がトマラナイ! やめられないっ!” |
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![]() ■茹で方 1・まず、きれいに洗いましょう。 2・たっぷりのお湯に塩を入れます(少し塩辛いくらいでOK) 3・沸騰したら、豆をいれます。あまり多く入れない方がいいです。 お湯に対して3分の一くらいの量くらいでいいでしょう。 あまり一気にいれますと沸点が下がり茹でムラができます。 麺類を茹でる時と同じと思っていただければよろしいです。 4・豆によって時間が異なりますが、少し硬いくらいで引き上げます。 後は予熱でいい感じになります。 5・氷水に入れるのはあまりお勧めできません。 若干・水っぽくなりますから。お湯から引き上げたら団扇・扇風機・または 自然に冷めるまで待ちましょう。 6・味見をして塩気が足りなかったらちょっぴり足して下さい。 7・冷蔵庫に入れて冷まして晩酌に・・ご飯のおともに・・・おやつがわりに・・かき揚げもイケてます。 |
※袋のデザインは、その年で変更・生産者さんもその年で変わります。
下記のデザインは、2007年版★山形セレクション★1袋 250g入
下記の写真は250gが2袋分です。
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★山形セレクション認定品★
だだちゃ豆【山形県鶴岡市産】
選ばれた「生産者さん」のみが与えられる称号!
違いの分かる”逸品です” 【2008年版】
■お届け期間8/中〜 指定日はできません。
| ◆詳細情報◆ | |
| 商品 | だだちゃ豆【山形県鶴岡市産】 ★山形セレクション認定品★ |
| 内容量 | 1箱:250g×3袋入り(枝から外してあります) 届きましただだちゃまめは、なるべく早く湯がいて下さい |
| 発送 | クール便での発送となります |
| ※摘要 | ※20袋まで同一運賃でお届け可能です。 |
| お届け地域【クール便】 | |
| 北海道¥1100円 東北・関東・信越¥800 北陸・中部¥900 関西¥1000 中国・四国・九州¥1180 沖縄¥1400 |































